霊人名50音順 や〜よ

霊人名50音順 や〜よ









【や】 ― 14霊人

山県有朋
山県有朋(1838〜1922)明治時代の軍人・政治家。元勲の一人。長州出身。松下村塾に学び、幕末には 奇兵隊の軍監として活躍。明治維新後は、日本陸軍の基礎をつくり、「国軍の父」と称される。また、政治家 としては、内務卿、第3・9代内閣総理大臣、枢密院議長等を歴任。官僚制度の確立にも尽力し、近代国家の礎 を築いた。過去世は、漢王朝成立の立役者・韓信、大和朝廷の英雄・日本武尊(やまとたけるのみこと)。
霊言の収録書籍名:6/21発刊「維新の心」


山県有朋(2)
霊言の収録書籍名:2017.6/9発刊「国軍の父・山県有朋の具体的国防論」


柳井正 守護霊
実業家。2013年現在、ファーストリテイリング代表取締役会長 兼 社長。ジャスコ(現イオンリテール)勤務を経て、 父親の経営する小郡商事に入社。1984年、「ユニクロ」第1号店をオープンし、同年、社長に就任した。ユニクロを 日本最大規模のカジュアルウェアチェーンへ発展させるとともに、海外にも進出。日本を含め、アメリカやイギリス、 中国などで1200以上の店舗を展開する。『フォーブス』発表の2013年版世界長者番付では、世界66位、日本1位。
霊言の収録書籍名:2013.6/6発刊「柳井正社長の守護霊インタビュー」


矢内原忠雄
矢内原忠雄(1893〜1961) 経済学者・植民政策学者。旧制第一高等学校在学中に、無教会主義者の内村鑑三が主催していた聖書研究会に入門を許され、 キリスト教への信仰を深める。また、東京大学入学後は、人道主義的な立場から植民政策学を講じる新渡戸稲造の影響を 受けた。南原繁の後任として東京大学総長に選出され、1951年から1957年まで二期六年を務める。『帝国主義下の台湾』 『イエス伝』『余の尊敬する人物』等、著書多数。
霊言の収録書籍名:2014.11/14発刊「矢内原忠雄「信仰・言論弾圧・大学教育」を語る」


柳田國男
(1875〜1962)民俗学者。第一高等中学校、東京帝国大学法科大学政治学科卒業後、農商務省に入省。全国各地、 特に東北地方における農村の実態を調査・研究するなかで、民俗的なものに関心を持つ。遠野出身の研究者・佐々木鏡石 から東北地方の伝承を聞き取り、『遠野物語』を執筆したのをはじめ、各地の民話等を収集。民俗学を確立し、「日本民 俗学の父」とも呼ばれる。他の著作として『後狩詞記』『石神問答』『蝸牛考』『民間伝承論』『妖怪談義』 等がある。 文化勲章受章。
霊言の収録書籍名:2014.8/12発刊「日本民俗学の父 柳田國男が観た死後の世界」


ヤハウェ
ユダヤ教徒等の聖典『旧約聖書』における唯一神の名とされており、「ヤハヴェ」「ヤーウェ」とも言われる。
霊言の収録書籍名:2013.9/27発刊「「ヤハウェ」「エホバ」「アッラー」の正体を突き止める」


山折哲雄 守護霊
宗教学者、評論家。国際日本文化研究センター名誉教授、国立歴史民俗博物館名誉教授、総合研究大学院 大学名誉教授。アメリカのサンフランシスコ生まれ。東北大学文学部卒業。春秋社の編集部勤務ののち、駒澤大学 文学部や東北大学文学部の助教授を経て、国立歴史民俗博物館教授に就任、その後、白鳳女子短期大学学長や 国際日本文化研究センター所長等を歴任した。
霊言の収録書籍名:2013.4/26発刊「守護霊インタビュー 皇太子殿下に次期天皇の自覚を問う」


山折哲雄 守護霊(2)
霊言の収録書籍名:2014.9/17発刊「宗教学者から観た「幸福の科学」」


山口那津男 守護霊
政治家(参議院議員)、公明党代表(2013年現在)。茨城県生まれ。1978年、東京大学法学部を卒業、翌年、司法試験に 合格し、1982年、弁護士登録をした。1990年、衆院選に公明党公認で出馬し初当選。1994年、新進党に参加したが (公明党は解党)、1998年の新進党の分党後は公明党の再結成に参加した。1996年と2000年の衆院選では落選した ものの、2001年、参院選に初当選し、2009年には公明党代表に就任した。
霊言の収録書籍名:2013.8/13発刊「公明党が勝利する理由」


山崎豊子
旧制京都女子専門学校(現在の京都女子大学)国文学科卒業。毎日新聞大阪本社学芸部に勤務する傍ら、 小説を書き始め、1957年に『暖簾』を刊行。翌年、『花のれん』により直木賞を受賞。新聞社を退社して作家生活 に入る。『白い巨塔』『華麗なる一族』『不毛地帯』『二つの祖国』『大地の子』『沈まぬ太陽』『運命の人』など、 社会問題に鋭く切り込んだベストセラー小説を発表し続け、その多くが映画化・テレビドラマ化された。2013年8月 より週刊新潮にて新作『約束の海』の連載を開始していたが、同年9月29日未明に死去。
霊言の収録書籍名:2013.12/17発刊「山崎豊子 死後第一声」


ヤマタノオロチ(八岐大蛇)
『古事記』『日本書紀』に登場する伝説の怪物で、「八つの頭と尾を持ち、山のように大きく、ウロコには 木が生えていたが、酒を飲まされたあと、須佐之男命によって退治され、その尻尾からは天叢雲剣が出た」と言われ ている。『黄金の法』(幸福の科学出版刊)では、「出雲の簸川の上流に棲み、頭と尾が三つある、全長約13メート ルの大蛇」として霊視されている。映画「神秘の法」には、帝国ゴドムの戦闘機などと戦う存在として登場する。
霊言の収録書籍名:2014.1/28発刊「木花開耶姫(このはなのひくやびめ)・ヤマタノオロチの霊言」


山田方谷
山田方谷(1805〜1877) 幕末・維新期の儒学者。備中松山藩の農民出身(備中は現岡山県西部)。新見藩の藩儒・丸川松隠に程朱学を学び、 25歳で藩校・有終館の会頭(教授)に抜擢される。その後、上京して佐藤一斎に陽明学を学び、佐久間象山らと親交 を結ぶ。帰郷後は備中松山藩主・板倉勝静に仕え、松山藩の財政整理と藩政改革に成功。明治維新後は閑谷学校の 再興に尽力した。また、王陽明の「至誠惻怛」という真心と慈愛の精神を説いたことでも知られる。著作に論文 『理財論』や『擬対策』がある。「備中聖人」と称された。
霊言の収録書籍名:2016.6/10発刊「財政再建論 山田方谷ならどうするか」


日本武尊
日本神話の英雄。日本の国づくりの高級霊の一柱であり、8次元存在。過去世は中国の漢王朝成立の 立役者・韓信であり、また明治期の日本に山形有朋として生まれている。
霊言の収録書籍名:2012,4/11発刊「日本武尊の国防原論」


山本五十六
軍人。海軍大将。連合艦隊司令長官として真珠湾攻撃などを成功させたが、前線視察に行く途中、 ソロモン諸島ブーゲンビル上空で搭乗機を撃墜され戦死。


山本五十六(2)
霊言の収録書籍名:2015.6/11発刊「大震災予兆リーディング」


山本七平
山本書店店主。評論家。1970年に、イザヤ・ベンダサン著、山本七平訳として『日本人とユダヤ人』 を山本書店より発売し、ベストセラーとなる。日本社会・日本文化・日本人の行動様式を「空気」等の概念 を用いて分析、その独自の業績を総称して「山本学」と呼ばれた。79年には、大平内閣の諮問機関「文化 の時代」研究グループの議長を、また、84年には、中曽根内閣の諮問機関「臨時教育審議会」の第一部会 専門委員を務めた。
霊言の収録書籍名:2013.7/18発刊「公開霊言 山本七平の新・日本人論 現代日本を支配する「空気」の正体」


ヤン・フス
中世ヨーロッパの宗教思想家、宗教改革者。ボヘミア地方出身。ベツレヘム礼拝堂の主任司祭 兼 説教師に任命され、プラハ大学の学長ともなる。聖書のチェコ語訳を行うなど、民衆の教育にも力を注いだが、 ローマ教会の堕落を批判し、改革に着手した結果、コンスタンツ公会議で異端とされ、火刑に処せられた 。現在は「聖人」に列せられている。
霊言の収録書籍名:2013.3/19発刊「ヤン・フス ジャンヌ・ダルクの霊言」





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【ゆ】 ― 5霊人

湯川遥菜
(1972〜2015)2014年1月に民間軍事会社を設立。同年7月、シリアに入国後、翌8月にイスラム国と 見られるグループに拘束される。2015年1月、イスラム国から日本に対し、同じく拘束された後藤健二氏と共に人質 として身代金を要求する犯行声明が出されたが、支払い期限を過ぎた後に殺害された。
霊言の収録書籍名:2015.2/13発刊「スピリチュアル・エキスパートによる徹底検証「イスラム国」日本人人質 事件の真相に迫る/里村英一/綾織次郎 編」


湯川秀樹

霊言の収録書籍名:2014.1/28発刊「湯川秀樹のスーパーインスピレーション」


湯川秀樹(2)
霊言の収録書籍名:2014.3/18発刊「もし湯川秀樹博士が幸福の科学大学「未来産業学部長」だったら何と答えるか」


ユダ
紀元一世紀ごろ。イエスの十二弟子(使徒)の一人。「イスカリオテのユダ」 「熱心党のユダ」とも言われる。イエスを裏切り、その後、自殺した。
霊言の収録書籍名:3/15発刊「現代の法難(2)」


唯円
鎌倉時代の僧。親鸞の弟子。
大川隆法霊言全集第19巻 唯円の霊言(1986年8月8日霊示)


ユング
カール・グスタフ・ユング(1875〜1961) スイスの精神科医・心理学者。深層心理について研究し、分析心理学の理論を創始した。1921年に、代表作『元型論』を発表。29年には、 曼荼羅について触れた『黄金の華の秘密』を共著で出版する。また、48年には、ユング研究所を設立し、ユング派臨床心理学の基礎と伝統を確立した。
霊言の収録書籍名:2014.1/15発刊「「ユング心理学」を宗教分析する」







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【よ】 ― 6霊人

横井小楠
熊本藩士。儒学者。「維新の十傑」の一人。富国強兵等を説いた「国是三論」や、 幕政改革の指針を示した「国是七条」は、明治維新にも大きな影響を与え、明治政府成立 後、参与に任じられたが、明治二年に暗殺された。
霊言の収録書籍名:2012,9/19発刊「横井小楠 日本と世界の「正義」を語る」


善川三朗(1)
善川三朗(1921〜2003) 徳島県生まれ。大川隆法総裁の実父であり、幸福の科学の初代名誉顧問。法名は、過去世である善無畏三蔵と 日朗の「三」と「朗」から取られている。初期の霊言収録に尽力し、幸福の科学立宗期の教団の基礎づくりに 多大な寄与をした。著作に『新・幸福の創造』『幸福の光輪』『幸福の光軍』『幸福の光跡』がある。
霊言の収録書籍名:2004.3/20発刊「善川三朗の霊言 ― 帰天説法(1)」


善川三朗(2)
霊言の収録書籍名:2004.4/29発刊「善川三朗の霊言 ― 帰天説法(2)」


善川三朗(3)
霊言の収録書籍名:2004.8/17発刊「善川三朗の霊言 ― 帰天説法(3)」


善川三朗(4)
霊言の収録書籍名:2006.11/3発刊「善川三朗の霊言 ― 帰天説法(4)」


善川三朗(5)
霊言の収録書籍名:2016.11/20発刊「善川三郎 大悟35周年を語る」


吉田松陰(1)
(1830〜1859)長州出身の幕末の志士、兵学者、陽明学者。別号、「21回猛士」。松下村塾で弟子 を教育し、優秀な人材を数多く輩出、弟子たちは、のちに明治維新の原動力となったが、自身は、 29歳のときに「安政の大獄」で処刑された。過去の転生では、日本の神々の中心的な一柱であり、 天照大神などとしても転生している。
霊言の収録書籍名:2010.4/7発刊「一喝!吉田松陰の霊言」


吉田松陰(2)
霊言の収録書籍名:2013.10/22発刊「吉田松陰は安倍政権をどう見ているか」


吉田松陰(3)
霊言の収録書籍名:2014.12/2発刊「吉田松陰「現代の教育論・人材論」を語る」


吉田松陰(4)
大川隆法霊言全集第11巻 吉田松陰の霊言(1985年12月31日霊示)


吉田茂
外交官、政治家。第45・48〜51代内閣総理大臣。戦後の日本の礎を築いた。麻生太郎元首相の祖父に当たる。
霊言の収録書籍名:5/31発刊「マッカーサー戦後65年目の証言」


ヨハネ(福音書のヨハネ)
福音書のヨハネ(1世紀ごろ) イエスの十二使徒の一人。ガリラヤ地方の漁師ゼベダイの子でヤコブの兄弟。伝統的には『新約聖書』 の「ヨハネによる福音書」や「ヨハネの手紙」の筆者とされる。ペテロに次ぐ高弟であるとともに、 「イエスが最も愛する弟子」といわれ、光り輝く姿で旧約預言者と対話する奇跡(キリストの変容)を はじめ、「ゲッセマネの祈り」「最後の晩餐」「イエスの帰天」等の場面に立ち会った。
霊言の収録書籍名:2015.1/22発刊「福音書のヨハネ イエスを語る」


ヨハネ(黙示録のヨハネ)
『新約聖書』の最後に位置する『黙示録』の作者(十二使徒のヨハネとは別人)。 小アジアの諸教会で活躍した。現在は、八次元如来界において、エリヤ、ノストラダム スと共に、人類の歴史や未来図が記された「アーカーシャーの記録」を管理する仕事を している。




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