『悟りの原理』救世の獅子吼(全2巻)

この地上を去った時、あの世に持って還れるものは「心」しかない。ゆえに、心の幸福であるところの「悟り」こそがすべてなのである。霊性を開発し、真なる目覚めを体験せずして、今の自分を幸福だなどと思うな。それは迷妄そのものである。(「まえがき」より)
    第1部  悟りの原理
    1. 真理への菩提心
    2. 新たな価値基準の樹立
    3. 真理の縁に触れる
    4. 厳しき法の継承
    5. 愛に敵なし
    6. 正しき心の探究
    7. 反省なくして悟りなし
    8. 進歩と調和

    第2部  発展の原理
    1. 反省あってこその発展
    2. 中道における発展とは
    3. 平凡性の自覚からの出発
    4. 現代的中道のとらえ方
    5. 中道に入る方法としての反省
    6. 発展に向けての反省
    7. 愛・祈り・自己実現

    第3部  知の原理
    1. 学びの基本姿勢
    2. 認識力の獲得
    3. 知の発展段階


    大川隆法 著
    幸福の科学出版 刊
    2001年9月 点訳


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