『悟りの極致とは何か』無限と永遠の果てに(全2巻)

本書は仏陀の言魂でつづられた書である。ある章には、仏典 さながらの、仏陀の獅子吼があり、また別の章には、人類史上空前の悟りが展開 されている。激し過ぎると評する方もいるであろう。難解過ぎると嘆く人もいる であろう。もとより承知の上である(「あとがき」より)
    第1章  悟りの極致とは何か
    1. 黎明の時代の到来
    2. 偉大なる魂に目覚めよ
    3. 己に厳しくあれ
    4. 一輪の花を咲かせる
    5. 神の使命の自己展開

    第2章  情熱からの出発
    1. 信仰心の大切さ
    2. 幸福の科学の正会員の意義
    3. 学習即伝道・伝道即学習
    4. 失望との戦い
    5. 情熱からの出発

    第3章  仏陀再誕
    1. 現成の仏陀の声
    2. 第二の創世記
    3. 仏陀再誕
    4. 人類救済の時
    5. 仏弟子の本懐を遂げよ

    第4章  多次元宇宙の秘密
    1. 内なる宇宙の探究
    2. 菩薩の境涯 ― 愛の実践による自己拡大
    3. 梵天の境地 ― 仕事即自分
    4. 一即多の認識
    5. 宇宙即我
    6. 太陽系霊団の使命


    大川隆法 著
    幸福の科学出版 刊
    1997年5月 点訳


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