『仕事ができるとはどういうことなのか』(全2巻)

目に見える「成果」を、生みだす仕事の秘訣。 あなたと組織が発展するヒントが満載。 いい仕事は「水の如く、空気の如く」。反発や批判を呼ぶ働き方と評判があがる働き方。 議論や目標管理が“無駄仕事”になる例。組織の一人ひとりが「社長の目」を持つ。 「役所仕事」と「成果を生む仕事」のちがい。「嫌われる勇気」の意外な落とし穴。
トランプにみる、仕事ができる人間の条件とは?
がんばっているのに認められない人へ。あなたも今日から実践できる!

2017年1月21日 説法

第1章 仕事ができるとはどういうことなのか

  1. 仕事ができるトランプ、できないオバマの差とは
  2. あなたの仕事は「無駄仕事」になっていないか
  3. 一人ひとりに必要な「経営者の目」とは?
  4. 「役所仕事」と「成果を生む仕事」はここが違う


第2章 できる社員の条件
  1. Q1「できる社員」「できない社員」を見分けるポイントとは
  2. Q2 個人と組織のマンネリ発想脱出法とは
  3. Q3「中心概念の把握」と「ロジカル・シンキング」ができる人の特徴とは

大川隆法 著
幸福の科学出版 2017年2月刊
2017年4月 点訳






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